▲福岡市植物園を視察する公明党福岡市議団
1980年の開園から45年、市民に愛され続ける福岡市植物園の新たな顔となる「エントランスガーデン」が3月19日にオープンしました。公明党福岡市議団は議会でリニューアル予算を推進し、この実現を後押ししてきました。
円形パーゴラや水盤の「サーキュラーテラス」をはじめ、庭園には約300種1,000株のバラや約100種1万株の草花が植栽され、四季折々の花と緑が1年中楽しめます。市民の皆さんの笑顔があふれる素敵な憩いの場に生まれ変わりました植物園へ、ぜひ足を運んでみてください。




















